知っててよかったマクタン・セブ空港の国内線1番ターミナルの中 Part2

国内の人でもあまりほとんど行かない空港。今回は、マクタン・セブ空港の中にある施設を紹介していきます。

こんな悩みに答えます。

  • マクタン・セブ空港の中の様子がわからないから、知りたい
  • 速めにでてしまって足りないものとかあったら空港内でかえるのか、どんなものがあるのか知りたい

この記事では私が空港に行って撮ってきた写真を並べて紹介しますので、参考にしてください。

空港内でもお金をおろせるATMがある

セブ島にはいろんな銀行のATMがたくさんあります。

日本のように、コンビニの中にはあんまりなくて、道路に面しているところに突然あったりします。

空港はひらけた場所にあるので、周りに買い物ができるような施設がないのと周りにはも貧困町がしかないのでタクシーを降りてからお金をおろそうとすると忘れてしまうでしょう。

でも、ちゃんと空港内にもATMがあるのでお金をおろし忘れても大丈夫です。

空港内いにもやっぱりあった、Jolibee

フィリピンで一番人気のあるファーストフードのJolibee(ジョリビーorジャリビー)は空港内にもありました。

空港の食事というと高い物のイメージがありますが、庶民的な食べ物もちゃんとあるので、時間ギリギリになってしまって食事をしていない人にもうってつけです。

料金は街中のJolibeeより少し高いけど、そもそもが安いので200ペソ(400円程)で気軽に食べられます。

ちなみにここでもやっぱり人気で結構並ぶので、買うときには列の並びをみましょう。

空港でもスマホの容量がなくなりそうでもロードできます

空港内にあるスマホ会社
空港内にあるスマホ会社

コンビニでもスマホのロードができるフィリピンのですが空港内でもできます。

ただ、空港内はフリーのWi-Fiがあるのであくまで外国からきた人の為のブースという印象がありますね。

ちなみに前の記事でも書きましたが、空港内には充電ポートもあるので、充電がなくなりそうな人にも安心して空港で待っていらますよ。

帰りにお土産を買うこともできます

最後は旅行の定番、お土産屋さんです。

セブ島はフィリピンを代表する観光地なので、帰りにお土産は買って帰りたいですよね。町の露店だと安く見えてもどことなく怪しさを感じてしまいますし。

空港にもお土産屋さんがあるのでお土産はそこで買って帰りましょう。

お土産の空港で買う理由

  • 残った現地のお金を持持って帰っても、交換には手数料がかかるので国外で使いきったほうがいいから
  • 空港内はクレジットカードが使えるから

まとめ

前回に続いてマクタン・セブ空港を紹介しました。

知っててよかったマクタン・セブ空港の国内線1番ターミナルの中 Part1

国内線のターミナルはこんな感じになってて空港が新しいだけあって以外に充実しています。

普段見ない空港内の様子をが分かっていただけたと思いますのでセブから海外や帰国のときにゆっくりお土産選びなどに充ててください。

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